金田留広(ロッテ)の死因は何?病気だったのか?家族や結婚を調べてみた

スポーツ
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どうもこんにちは。

突然ですが、金田正一元監督の
弟であり、ロッテの球団OBであった
金田留広さんが亡くなっていた
という話が舞い込んできました。

ついさっき阪神の金本監督が
辞任するという話が出て衝撃が
走ったばかりなのに、また
こんな話が出てきたものですから、
野球ファンの皆様は驚かれた事でしょう。

しかし、このニュースには
金田留広さんについて
不可解な点が存在しています。

そこで今回は金田留広さんについて、
現状わかっている事を書いて
いこうと思います。

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金田留広が逝去

画像元・https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/11/gazo/20181011s00001173191000p.html

既に書いてある通り、金本監督が
阪神の監督を辞任するという
ニュースを出してから、注目は
ここに集まっていたのですけれども、
それと同じくらいの衝撃が走る
ニュースが到来。

それはロッテの球団OBであり、
金田正一元監督の弟さんであった
金田留広(かねだとめひろ)さんが
71歳で亡くなっていたというものです。

それについてはそういう話が
得意なスポニチが報じています↓

 

 ロッテは球団OBの金田留広氏が、10月2日に死去していたと発表した。71歳だった。死因は公表されていない。

 金田正一元監督(85)の実弟で、社会人野球の日本通運から1968年にドラフト4位で東映に入団。右腕だったが、兄と同じ、背番号34をつけた。4年目の72年には20勝で最多勝。74年には兄が監督を務めるロッテへトレード移籍し、同年に16勝で2度目のタイトルをつかみ、リーグMVP。チームのリーグ制覇、日本一に貢献した。

 79年に広島へ移籍後、82年で現役引退。87年から2年間、ロッテで2軍投手コーチも務めた。

 通算成績は434試合128勝109敗2セーブ、防御率3・25。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/11/kiji/20181011s00001173190000c.htmlより引用

 

かつては現役野球選手の一人
であり、日本通運、東映、
ロッテとチームを移転しながら
活躍していたのが金田留広さん。

金田さんは金田正一元監督の
実の弟である人なのですが、
野球はほとんど正一さんの
影響であったようで、
選手として活動している時は
正一さんと同じ背番号を
付けたりもしていました。

弟揃って野球をし、
弟は兄と同じ背番号を
得るなんて、まるで
少年漫画の展開のようですが、
彼は現実でそれを成していたのです。

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その死因とは?

 

鋭い人は上に書いてある引用を
読んだだけで気付いたでしょう。
このニュースには不可解な点が
存在しています。

それは金田留広さんの死因が公表されていない事です。

こういった有名人の方が
亡くなった時には、必ずと
言っていいほどその死因が
書かれるはずですが、
彼の場合はそれがなく、
不可解な事になっています

一応これについて調べてみた
ものの、はっきりとした情報は
存在しておらず、死因は
どのメディアも不明の一点張り。

そのため、彼の死因は不明です。

……なのですが、
ここで彼の年齢を見てみると、
ある程度その死因を予想する事は可能です。

彼の年齢は71歳ですが、
この年齢層は寿命よりも病気で
亡くなる事が多い年齢層。

そのため、彼もまた何かしらの
病気で亡くなったのではないかと
予想できます。

70代男性の死因としてみられる病気は、

  • 脳卒中
  • 脳梗塞
  • 心筋梗塞
  • くも膜下出血

といったよく聞くものが多いです。
その中で最も死亡者数が多いのが
癌ですから、彼もまた
何かしらの癌を患っていて、
治せないまま亡くなってしまった
のではないかと思われます。

あくまで予想ではありますが。

 

結婚はしていたのか?

そんな死因不明とされる
金田留広さん。その訃報を聞いて、
彼は結婚していたのか。
彼に子供は居たのか。
そんな事が気になった人も多いでしょう。

一応これについて調べてみは
したのですけれども、該当
するような情報は無し。

そのため彼の結婚や子供の
有無は不明なのですが、
公表していないだけで
結婚してもいたし子供もいた
という人は有名人の中に無数といます

そのため、意外と彼も
公表していないだけで、
結婚もしていれば子供もいて、
孫も居たのかもしれません。

家族に看取られながら
旅立ったのか、それは
定かではありませんが、
出来ればそうであって
ほしいところです。

最後に。

最近はかつて栄華を作り上げた
人が亡くなっており、それは
止まらないんじゃないかと錯覚するくらいです。

次にどんなショッキングな話が
飛び出すのかわかったものでは
ありませんから、今後は誰が
亡くなっても驚かないくらいの
覚悟がいるかもしれませんね。

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