SAO(ソードアートオンライン)の映画のDVDの発売日やレンタルはいつ?

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ほいどうもこんにちは。

 

突然ですが皆さんは、SAOこと
ソードアートオンラインの映画である、

オーディナルスケール

を見に行かれましたか。

筆者は自分ではかなり熱心な
SAOファンだと思っていますので、
是非ともこのオーディナルスケールを
見に行きたいところなのですし、
すごく面白いし感動するっていう
評判を聞いていますので、
本当に見に行きたいのですけれど、
予定が重なったり、
お金が無かったりして、
とてもじゃないですが
劇場まで足を運ぶ事は出来そうに
ありません。

 

あまり居ないとは思いたいところ
なのですけれど、筆者と同じような
感じで、この映画を見たいけれど、
見に行く事が出来ないという人も、
結構いらっしゃると思います。

そんな筆者のように映画を
見に行けない人達が、
気になって来る事といえば、
DVDやBDの発売日ですよね。
劇場に見に行けないならば、
DVDとかで見るしかないです
からね。

 

SAOの映画である、この
オーディナルスケールのDVDと
BDの発売日はいつになるのか。

 

そこで今回は、この事について、
書いていこうと思います。

 

オーディナルスケールのあらすじ

2022年。天才プログラマー・茅場晶彦が開発した世界初のフルダイブ専用デバイス≪ナーヴギア≫
――その革新的マシンはVR(仮想現実)世界に無限の可能性をもたらした。
それから4年……。
≪ナーヴギア≫の後継VRマシン≪アミュスフィア≫に対抗するように、一つの次世代ウェアラブル・マルチデバイスが発売された。
≪オーグマー≫。
フルダイブ機能を排除した代わりに、AR(拡張現実)機能を最大限に広げた最先端マシン。
≪オーグマー≫は覚醒状態で使用することが出来る安全性と利便性から瞬く間にユーザーへ広がっていった。
その爆発的な広がりを牽引したのは、≪オーディナル・スケール(OS)≫と呼ばれる≪オーグマー≫専用ARMMO RPGだった。
アスナたちもプレイするそのゲーム に、キリトも参戦しようとするが……。

公式サイトより引用

オーディナルスケールは、
このソードアートオンラインという
作品の劇場版に登場するゲームの
名前でもあります。

このソードアートオンラインは、
川原礫さん原作の小説であり、
所謂ライトノベルなのですけれど、
ライトノベルとは思えないくらいの
人気を持っておりまして、
世界中にファンを持ち、
日本国内での累計発行部数は
1250万部を突破し、全世界では
1900万部を突破済みと、
もうラノベの域を超えた人気ぶりです。

 

その人気ぶりのおかげで、
二度もアニメ化をし、ゲーム化もされ、
更にこうやって劇場版が公開されるに
至ったというわけです。

 

筆者も何度も言っているとおり、
この作品のファンなのですけれど、
本当にこの作品というのは、
ライトノベルとは思えないような
面白さがあり、戦闘シーンは勿論の事、
ストーリーも非常に深く、
更に女の子キャラクター達も
かわいすぎるという、
幾つもの魅力を持っています。

 

そういう事もありますから、
今回こうやって劇場版が公開
されたのは、当然なのではないかと
思いましたね。

 

DVD&BDの発売日はいつになるのか

それで気になって来るのは、
このSAOの映画である
オーディナルスケールのDVDや
BDの発売日ですよね。

 

基本的に映画という物は、
公開から三ヶ月~半年経過した付近で
DVDとBDの発売をしてくる事が
多い傾向にあります。

 

現に2015年7月11日に劇場公開された
アニメ映画の「バケモノの子」は、
7カ月経過した2016年2月24日に
DVD&BDが出ていますし、
元はアニメ映画だったけれど、
実写映画化が決定された
「心が叫びたがってるんだ」は、
劇場公開が2015年9月19日で、
DVD&BDの発売が六か月後の
2016年3月30日です。
どれも半年以上経過した時に、
DVD&BDが発売されていますね。

 

そしてこのオーディナルスケールが
公開されたのは2017年2月18日

なので、上述した映画達と同じ
パターンなのであれば、
オーディナルスケールの
DVD&BDの発売日は、

2017年9月~10月付近

になると予想されます。

 

出来れば劇場に足を運びたい
ところですけれど、それが
どうしてもできないという
SAOファンの皆様は、
今年の9月と10月を狙ってみると、
いいかもしれませんよ。

 

なお、公式からの情報が
公開された時には、ここに
追記したいと思います。

 

最後に。

原作者である川原礫さんも、まさか
自分の描いた作品であるSAOが
ここまで人気作品になるとは、
全然予想していなかったでしょうね。

 

そんな川原礫さんご本人が、
この映画の脚本とストーリーを
担当しているので、SAOファンの
皆様はDVDとBDであれ、劇場であれ、
このオーディナルスケールは必見です。

 

それでは、最後まで読んでくださり、
ありがとうございました。

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