宮藤官九郎が会いたがっている芸人コンビとは誰なのか?尼神インター?

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宮藤官九郎さんは御存じですよね。あまちゃんの脚本や今現在公開中のTOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬなどの

脚本家や監督で有名な方で、本当に面白い作品を作られ、脚本家ランキング一位を堂々と獲得するような方ですね。

しかし、そんな宮藤さんは会いたい人がいるようです。今回はその人についてまとめたいと思います。

 

宮藤官九郎が会いたがっている芸人とは。

既に奥さんをお持ちで、尚且つ小学五年生になる娘さんも持っているパパである宮藤さん。

最近は宮藤さんが監督や脚本を務めた作品が話題になる事が多くなってきて、

この人の名前を良く目にする日も多くなってきました。

恐らくこの人の名前を見ていなくてもドラマや映画などでこの人が脚本や監督を務めた映画を見ているというのも多いでしょうし、

この人の作品が好きだからこそ見ているという方も多いと思います。

 

しかしそんな中、工藤さんの娘さんは大のお笑い好きだそうで、中でもあるコンビが大好きで、

その人達の影響でお笑い芸人になりたいと言い出しているそうです。しかも、娘さんのそのお笑い芸人の好きさはすごく大きいらしくて、

さん付けでリスペクトするくらいなんだそう。しかもその娘さんは芸能人のネタを見ればそれを紙に写してしまうといい、

早くも脚本家であり、映画監督であり、執筆家である宮藤さんの血を引いているのがわかる事をやっているんだそう。

 

宮藤さんの娘そして宮藤さん自身はそんなお笑いコンビに会いたくて仕方がなかったそうで、

行列の出来る法律相談所にてその人達に会いたい事を話しました。

そしてその願いは、アンジャッシュの渡部さんの手によって叶えられ、宮藤さんは番組内にてその芸人さん達と会う事に成功しました。

 

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その正体は、尼神インター。

その正体とは、ぶりっ子キャラのボケと冷静キャラのツッコミが特徴的なネタを持ち物にしている二人の女芸人、尼神インターさんでした。

確かに尼神インターさんのネタは女性がやってしまいそうな事を再現しているようなものでありますし、尚且つ二人揃って女性。だからこそ、

同性である宮藤さんの娘さんはハマってしまったんでしょうね。ただ、この人達のネタも人を選ぶものであるためなのか、

筆者は全くと言って良い程笑えなかったんです(多分史上最強の弁護士軍団も笑っていなかった)。

 

人を選ぶネタを持っている人が最近多いような気がしますけれど、もし宮藤さんの娘さんがお笑い芸人さんになるのならば、

どうかそういう笑う人を選ぶようなネタを使う人ではなく、番人を幅広く笑わせる事の出来る芸人さんになってほしいところですね。

 

ですが、娘さんはまだ小学生なので、ひょっとしたら途中で進路変更をして、

父親である宮藤さんと同じ物書きの人になるかもしれませんね。

既に芸人のネタを文字に起こしているなんて言う物書きの人に見られる傾向を見せているようですし。

筆者と同じ物書きにならないかい?

 

ちなみにですが、娘さんの名前は「あずき」さんというそうです。あ↓ずきさんでしょうか、それともあ↑ずきさんでしょうかね。

後者ならば葉月さんとかと同じ要領で発音で来てかっこよさを感じさせるんですが。

しかし、もしもそんなあずきさんがお笑い芸人になっても、宮藤さんと同じ物書きになっても、かなりの話題になるでしょうね。

その時どんな事が起きるのか、楽しみです。けれどやっぱり、筆者としては尼神インターさんには似て欲しくないですね。

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